21日 11月 2020
11時~のクラス♪ 2人に分かれて片方はゴールキーパーもう片方はシュートする側に分かれてのゲーム ゴールキーパー側はどこにボールが飛んでくるかの予測、範囲が広いので2人で協力して動きます。 シュートする側はボールのコントロール何処に蹴ればゴールに入るかのを考えながらのシュートです。 蹴る動作、ボールを掴む動作、予想する集中力など遊びながら無意識のうちに学んでいきます。 今日はこの他にもコーン倒しを行いました。 最初はコーンを狙って順番に投げて倒すだけでしたが、コーンを重ねて倒れにくくすることを子ども達が思いつきコーンを重ねて狙って投げますが中々倒れないので自然と皆で協力しあいます。 何回も挑戦して強く投げてみたり、狙う場所を変えたり、連続して投げて当てるなど試行錯誤を行い苦戦してはいましたが最後には協力して倒しました♪ この様に協力したり考えたりと子ども達は日々成長していきます。
19日 11月 2020
Whoseを使って文章を作ってみましょう。 「これは誰の本ですか」 「誰」だけだとWho 「誰の」になるとWhoseになります。 文章を実際に作ってみましょう。 「これは誰の本ですか」=Whose is this book? これで完成です。 「だれのですか」と聞いているので疑問文になる事を忘れない様にしましょう。 続いて「それは私のです」と言いたい場合は? It's mine.「それは私のです」とくるわけです。 「私の」が注目する点ですね。 所有格「~のもの」を表すのでmineです。 次は逆に日本文に訳してみましょう。 Whose bike is that? この文はなんて訳すでしょうか。 最初にis以降thatを最初に訳してからWhose bikeを訳していきましょう。 そうすると 「あの自転車は誰のものですか」という訳になります。 is以降から訳して最後にWhose bikeです。 WhoとWhoseの意味を間違えない様にしましょう。
18日 11月 2020
今日の方程式の文章題です。 例題を見ると 10%の食塩水300gに4%の食塩水を混ぜて、6%の食塩水を作りたい。4%の食塩水を何g混ぜればよいか求めなさい。 という文章題です。 まず、10%の食塩水ですが、300gの10%の食塩水なので 300×0.1をすれば10%になる事が分かります。 なので10%は30gですね。 4%の食塩水はx×0.04g=0.04xg 混ぜ合わせて出来る食塩水の量はx+300 そこから方程式の式を組み立てて行くと 30+0.04x=0.06(x+300) という式が作れます。 この式を解いてあげると x=600になるので 正解は600gとなります。 なんでこの式を計算してこの数字になるのか分からないなら少数の方程式をおさらいしましょう。
16日 11月 2020
ある品物に、仕入れ値の20%の利益を見込んで低下をつけ、その後40円引きして売った所、代金は500円になりました。この品物の仕入れ値を求めなさい。 と例題があります。 ここでポイントにもあるように20%の利益を見込んで定価をつけるという事100%が仕入れ値になるのでそれに+20%してあげれば120%(1,2倍)という事が分かります。 1,2倍という数字が出てきましたがこの1.2はどこに当てはまるか? 品物の仕入れ値をxと考える事が出来るのがお分かりでしょうか? それに20%の利益を見込んで定価をつけるので1.2xと出てきます。 ここまで出てきたら40円引きしたら500円になったに注目 40円引いて500円なので -40=500が出てきます。 なので式は1.2x-40=500になります。 これを方程式してあげると x=450になるので仕入れ値が450円という事が分かりました。 この式の計算が分からない人は小数の方程式をよく思い出してみましょう。
14日 11月 2020
ある一場面 バランスボールを転がして相手にまっすぐ転がしていきます。 転がすのを慣れてきた頃に次は相手に投げる。 いつものボールと違うので投げにくいので工夫しながら投げてみます。 更に蹴る事を加えてもボールが大きいのであたりはしますが、重みが違う為苦戦します。 子どもたちなりに工夫しながら投げたり蹴ったりとしていきます。 自ら考えて工夫してみる事を無意識のうちに行っており、考えています。 遊びながら考えて動く、感触を楽しむ。何気ない事ですが自主性、想像力などにつながる土台を作っていきます。
12日 11月 2020
昨日動詞にsをつける事を書きましたが今日はそれを使い並べ替えの練習をしてみましょう。 次の日本文に合うように()内の語句を並べ替えて完成させてみましょう。 (fast / runs / he / very)を「彼はとても早く走る」という文に語句を並び替えてみましょう。 最初は主語になるのでheが来るのが分かります。次に動詞の順番になるので並べ替えると・・・He runs very fast.   になります。最初の単語を小文字のまま書いてしまわない様に注意しましょう。 そんなのやらないよ! と思っているかもしれませんが油断しているとまさかのミスが起きてしまう事もあるので油断大敵です。 最後におさらいです。 He She Itがくる場合は動詞にsをつけてあげましょう。
11日 11月 2020
中一の単元 一般動詞を使う文をおさらいしてみましょう。 まず 今までは  I play tennis.(私はテニスをします)という文でしたね。 それではHeやSheを使う文の時はどうでしょう? 覚えていますか? 彼はの文を作ってみると He plays tennis.になるのは分かりますか? He、She、Itを使う主語の時は一般動詞にsが付くので注意して文を作りましょう。 それでは「彼女は新しいラケットを持っています」という文を英語で作るとどうなるでしょうか。 「彼女は」が入るので主語がSheという事が分かります。 「新しいラケット」はnew racket では「持っている」はなんでしょうか。 主語がSheで来てるのでhaveを入れてしまうと間違いになってしまいます。 この分を作ってみると She has a new racket.このような文になります。haveにsを単純につけてもいい単語もありますがこの様にスペルが変わる事もあるので注意しましょう。
10日 11月 2020
グラフの座標がどこか考えてみましょう。 0と書いている所が原点になります。 原点はx=0、y=0になります。 x軸は左に進むとマイナス、右に進むとプラスです。 y軸は上に進むとプラス、下に進むとマイナスと覚えておきましょう。 写真が横になって見づらいかもしれませんがA座標はどうなっているか見ていきましょう。 x軸に何マス進んだ位置にあるか見てみましょう。 原点から見ていくと、右に3マス進んでいるのが分かります。 次にy軸を見ていきます。 原点から上に5マス進んでいます。 という事はA座標はxが3、yが5という事が分かりますね。 なのでA座標の答えは(3,5)になります。 そんなに難しくないのでC座標も見ていきましょう。 C座標もA座標と同じ様に原点から何マスどっちに進んでいるか見ていきましょう。 まずx軸は左に3マス、y軸は下に3マス進んでいるのが分かります。 なのでC座標はxがー3、yはー3と直ぐに分かりました。 なのでC座標は(-3、-3)が答えとなります。
07日 11月 2020
11時のクラスです。 毎週土曜日の午前中にパデル&フットサル晴れのち晴れでバルシューレを行っています。 今日は11時のクラス風景です。 遊びはUFOを追い出せというゲームです。 バランスボールにドッチボール位の大きさのボールを当ててバランスボールを相手陣地に移動させた方が勝ちというゲームです。 ボールがうまく当てないとバランスボールも思うように進まないので最初は苦戦します。 何回か続けていくうちにボールを近くに置いておけば直ぐに投げられるなどの気づきがありゲームも形になっていきます。 この様に遊びながらも自ら考え行動する事を無意識のうちに行っています♪
04日 11月 2020
ボール入れ マーカーの外側からボールを投げ入れてかごの中にボールを入れていきます。 ただボールを投げ入れていくこの行為、なんも考えないと最後の方は難しくなるのはお分かりでしょうか? ボールを投げ入れていくこの行為はボールのコントロールも身に付きますが、入れていく事によってかごにボールがたまるのでかごに入れても入っているボールにはじかれてしまいます。 なのでボールの投げ入れる角度、強さを調整していかないとうまくボールが入りません。 そこで子どもは自分たちでどうすればいいか考えて投げ入れていきます。 子どもは無意識のうちに考えて行動していくので考える力を知らず知らずのうちに身に着けていけます♪

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